8月も地球マモルンジャー&ママの笑顔マモルンジャー!

スケジュール

8月27日(日)9:00~ 講師 小池はやたさん『ママに知ってほしい健康の基本の「き」』

ママの健康は子どもの健康
ママに知ってほしい健康の基本の「き」

子どもが大好きな20代男性セラピストがママに伝えたい健康の基本の「き」
情報が溢れる現代社会だからこそ基本に触れた情報に触れませんか?

小池はやたさん https://www.facebook.com/ooooooike

https://lit.link/hagric8 ←Instagramなどためになる情報満載!!!要チェック♡

医療系から、介護の現場、さらには栄養方面と、どんどん実践と学びを広げられている小池はやたさんが、お母さんのためになるなら、ぜひ、お伝えしたい!と講師を引き受けてくださいました。 世の中の常識は、実は間違った伝わり方をしていることもあるとか。

今回は、こどもの成長にもお母さんやご家族の健康のためにも
知っておいたほうが良いことをお話してくれるそうですよ。

日曜日の朝活!ぜひご参加ください。お子さんがいても大丈夫です。
公式LINEにて、前日にズームリンクを配信しますね!
こころピ公式LINEはこちらhttps://lin.ee/VfOjALP

8月9日(水)21:00~ 母さんの主張 終了しました

私が大好きだった番組、【学校へ行こう】の中の未成年の主張をご存じの方はどのくらいいるでしょうか?学校の屋上から、『ぼくはーーー、いいたいことがあるーーーう』と叫び、校庭にいる生徒たちが『なーにーー?』と返した後、いろいろな思いを主張する、あれです。

ぜひ、日頃のもやもやを、吐き出して、みんなで受け止めて、笑顔で帰りましょう!
参加人数を把握したいので、公式LINEでお知らせくださいね!

8月19日(土)終了しました  講師 木島大雅さん  知らなかったでは済まされない「海」のお話 

色とりどりの綺麗なサンゴ。温暖化?白化現象?サンゴの役割?海のオアシス【サンゴ】について、もう少し深く考えてみませんか?

講師 木島大雅さん

大学・大学院で海洋生物にとって重要なサンゴについて研究。
修了後は海洋生物に関する研究機関で働きながら、海の面白さを広めるために小中学生や一般向けに環境教育を実施。

琉球大学大学院理工学研究科海洋自然科学専攻 修了
美ら海水族館 飼育員
東京大学三崎臨海実験所 研究支援職員
海洋開発機構 (JAMSTEC)研究支援職員
パタゴニア 日本支社 販売員を経て
現在 埼玉県所沢市と東京都東久留米市にて独立就農に向けて準備中

この日は海のお話。

海のことも大地のことも専門的な知識をお持ちの木島大雅先生。ですが、こどもたち相手に講座も開催しておりお話がとっても分かりやすいんです!
身近な取り組みとしてわたしたちが今からすぐにできることも教えてもらえます。

保護活動のために寄付金を集めさせていただきます。皆さんのお気持ちが、地球を守ることになりますので是非お願いいたします。

参加者のご感想一部抜粋

今日の感想です❤️ 私は20年近く前になりますが、グレートバリアリーフを訪れ、サンゴの白化を見てショックを受けました。いろとりどりの魚と珊瑚礁を想像していたのに、現実は全然違うんだ、と。 今日、大雅さんのお話を伺って、サンゴの生態を知ることで、珊瑚礁を守る大切さを改めて実感したのと、海の生き物たちの中に、これ以上絶滅の危機に瀕する生き物が出ないように、ゴミを減らす、不要なものは買わない、修理やリメイクすれば使えるもの、リユースできるものをうまく利用する、など自分にできることからやっていきたいと思いました。 息子は魚博士になるべく日々魚の勉強に勤しんでいるのですが(笑)、今日の大雅さんのお話を深海生物の図鑑や、魚類、危険生物の図鑑などを手元に置いて聞いていました。 近々、上野の国立科学博物館の特別展「海ー生命のみなもとー」へいく予定なので、今日のお話を思い出しながら、展示を楽しめたらと思っています。

貴重な学びの時間をありがとうございました☺️

感想…珊瑚の生態、少しだけ理解出来ました。 プラスチックゴミ問題、地球温暖化、地球沸騰、全て人間が原因です。人間の生活が便利になればなるほど、自然環境は壊れいきます。戦争なんかしている場合でありません。 この環境汚染が人間に害を及ぼすことになります。まぁ、人間は自業自得で仕方がないかも知れませんが、自然界で生きている他の生物が先に消滅していくのは本当に許せません。 環境、平和、貧困等々の問題はなかなか広がりませんね。私も話を聞いても目の前の忙しさや怠けぐせで忘れてしまいがちです。だから毎年広島へ行って、平和について考えます。 環境について、私が今出来ることしてを考えていきたいと思います。 ありがとうございました。

私たちにできることは、一人ひとりがもっと意識をかえて行動することだなと思います。 街にいると、日常生活が海につながっているという発想はなかなか出て来ません。だから、こういう形で時々みんなで確認する意味があるなと思っています。

10名の方に寄付にご協力いただきました。ありがとうございました。
木島大雅さんより、支援先に送付いただけるとのことです。


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